2024/06/26

AppSheetの勉強方法

まいど!シロメガネです!!


多分2年以上前にアプリを作ったことはあるんですが、それ以降放置していまして、
すこ~し前くらいから、GoogleのAppSheetを勉強しながら、業務アプリを作っています。

自分がやりたいことは、YouTube動画を中心に、ネット検索しつつ、実現できるようになってきてるんですが。



これから勉強したいな~って人にとって、どういう進め方をしたらいいのか?っていうのが気になってきました。


一番最初にとっかかりやすいのは、やっぱりタスク管理かな?という印象です。

  1. タスクの列挙
  2. タスクのステータス毎のグルーピング
  3. スライスを使った看板方式
  4. 見やすさを意識したフォーマットルール
こんな流れかな?

っで、次に何をするか?です。
画像のデータベース化をできることを実感しつつ、Ref機能を覚えるという点で、最近やり始めたのが購入書籍の管理アプリです。
読書が苦手な私も、ビジネス書やハウツー系の本をたま~に衝動的に買うんですよね。でも、同じものを買ってしまうこともあったりします。なので、重複買いを無くすためのアプリです。

データテーブルとしては、
  • 書籍情報(ジャンル、タイトル、著者、出版社、購入日、表紙写真)
  • ジャンル
  • 著者
  • 出版社
ジャンル以下の3テーブルは書籍情報のそれぞれとRefで連携し、選べるようにします。

これら2つを作れば、何となく分かってきそうな気がします。

後は、バーコードを読み込むとか、位置情報を取得するとか、署名機能を使えるとか、AIOCR機能で写真からテキストを抽出するとか。この辺りを使えば、アイデア次第で、色々と出来る印象です。

勉強する素材としては、ほぼほぼYouTubeかな?後はネット検索して、サイトを見るくらい。書籍も数冊出てますが、果たして使えるか?っていうと、「?」です。

私は基本的に、書籍については、自分の欲しい情報だけを得るために活用します。

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